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藤井 良輔

藤井 良輔

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4年制大学で経済学を学びながら非常に充実した学生生活を過ごしました。そんな生活からすぐに社会に出る踏ん切りがつかず、卒業してからもしばらく悶々と 過ごしました。
ようやく将来の自分に焦りを感じた頃にレイ・クリエーションと出会い、制作アルバイトとして入社、現在は営業として日夜奮闘中。

2009年4月より東京・神楽坂Office勤務。
2011年6月に大阪・北浜Officeにバックアゲイン。。

得意技

得意技@OFF MODE

レイ・クリエーション 藤井 良輔 得意技@OFFMODE MCフジーフラッシュ

MCフジーフラッシュ

レイ・クリエーション 藤井 良輔 得意技@OFFMODE レンタカーと藤井

レンタカーと藤井。車欲しい

レイ・クリエーション 藤井 良輔 得意技@OFFMODE 三段壁と藤井

三段壁と藤井



得意技@ON MODE

経営指針グループで会社のあるべき姿を追求し、3S委員会で3S活動を推進しています。

おすすめ

レイ・クリエーション 藤井 良輔 おすすめ ダルバートとネパール料理とカレーのお店 kukuri【ククリ】

ダルバートとネパール料理と
カレーのお店 kukuri【ククリ】


神戸のディープなエリア、
平野にあるネパール料理のお店。
各種イベントへの出店、旅行業と精力的に活動している最高に
いかしたお店です。

レイ・クリエーション 藤井 良輔 おすすめ 大阪くらしの今昔館

大阪くらしの今昔館

天六にある
アミューズメント施設。
600円で江戸時代の大阪に完全にタイムスリップできます。
女子には着物の貸出ありで
デートにもオススメ◎
http://konjyakukan.com/

レイ・クリエーション 藤井 良輔 おすすめ Stones Throw Podcast

Stones Throw Podcast

自分の好きなhiphopの
レーベルの中でも、
ずば抜けて 存在感あり。
昔からずっと変わらず最先端。
http://www.stonesthrow.com/podcast/

私が思う、すごいデザイン

Banksy

  • ロンドンを中心に世界中で活躍している覆面アーティスト。
    ほとんどの作品が社会問題を風刺した内容で、作品を残す(Bombる)場所にも
    意味を持たせている所が面白い。
    その場所に描かないと意味が半減する(もしくは無い)ような作品がほとんど。
    ステンシルの技術はさておき、そんな一貫したスタイルがかっこいいと思います。

レイ・クリエーション 藤井 良輔 私が思う、すごいデザイン ロンドンを中心に世界中で活躍している覆面アーティスト

レイ・クリエーション 藤井 良輔 私が思う、すごいデザイン ロンドンを中心に世界中で活躍している覆面アーティスト

もうチョット詳細

  • 生まれてからずっと神戸の街で育ち、この会社に入ってから東京転勤で
    初めて神戸以外の街で暮らしました。
    ずっと神戸が好きで、自分が関西から出るとは思ってなかったのですが、
    東京は自分の肌に合っていました。
    東京にいる2年間で3回引っ越し、また大阪に引っ越し、色々な街の良い所を見てきました。
    どこに住むかという選択は人生の中でとても大事な選択だと思うようになりました。
    そして、結果的に自分はやはり神戸が一番好きだと分かりました。

  • 今は仮で大阪人ですが、根っからの“こべっこ”です。


  • 当面目標にしているものは?

  • 『仕事も遊びも日々精進』
    私が尊敬している人達は仕事に対しても遊びに対しても一生懸命で歳に関係なく
    若々しさに溢れています。
    自分もそんなかっこいい大人になる為に、今よりも仕事の効率を上げること。


  • 3年後、会社でどういう存在になっていたい?

  • 社内、社外いずれにおいても自らプロジェクトを盛り上げて、
    引っ張っていけるようなセンパイになっていたいです。


  • 先輩から見た仕事中の君

  • ヒョウヒョウとした表情がありますが、芯はなかなか熱いものを待った青年です。
    趣味はレコードをターンテーブルに載せて、キュキュと音を鳴らし、
    レコードに傷をつける音楽をやってます。
    おかあさんが大好きな、親孝行者ですが、親は子離れ、子は親離れをするために、
    東京に転勤を志願して神楽坂オフィスにやってきました。
    まだお会いして2回ぐらいのお客様から「がんばりや~」と言われるぐらい
    フランクなイメージも持ち合わせています。

  • バイト時代は制作部に居ましたが、 正社員になり、一番大変な営業企画部を志願しまして、
    営業企画部の一員になりました。
    本人曰く「僕を一番成長させてくれる部署だから選びました」と・・・ 泣けますね~。
    先輩達もおちおちしておられません。
    彼に「やっぱり制作に戻ります」てな事を言わさないために、がんばらねば・・・
    外見から、がつがつしたイメージは見れませんが、内なる闘志はしっかりしています。
    業務は黙々と遂行しますし、経験不足を何とかアイディアでカバーしているように思えます。
    (あくまで思えますですが・・・)
    まだ、東京にやってきて1週間ですが、神楽坂オフィスでは期待のポープです。

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