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原田 徹朗

原田 徹朗

代表取締役 facebook レイ・クリエーション twitter レイ・クリエーション

悩みながら、昼夜デザイン会社の経営に奮闘中。(本人談)
時折、雰囲気を和ませようとしているのか頭髪や持病をネタにした自虐ギャグを連発。
オフ時はいつもご家族と一緒の素敵なお父さん。

代表者プロフィール

  • 明確な目標のない学生時代。私にとって大学はまさにモラトリアムの時代。
    結局中退することになり、もう一度何かを学ぼうと新聞を配りながら学ぶ奨学育英生になりました。
    新聞を配りながら、夕刊を配達した後は、大量のチラシを折り込みます。
    毎日毎日、折り込むチラシを見ながら、チラシを作る職業に就きたいと考えるようになりました。
    当時はデザイナーになる・・という方法も分からず(あまり無く)、いろいろと調べる中で、
    印刷物のための文字を採字する写植という工程を知つこととなり、その専門学校に入学。
    念願かなってデザイン会社に就職することとなり、一年後には営業職となりました。
    頭は悪かったが、負けん気だけは強かったと思います。
    印刷会社さんの奴隷のような下請け体質、そこからの脱却
    処理屋さんから提案企業へと原稿を提案することで打開策を見つけた。
    もともと機械いじりが大好きで、技術系の原稿を書くようになり、
    テクニカルライターとしての少しづつ手応えを感じるようになりました。
    展開図から取扱説明書、パーツリスト、商品技術資料などを原稿から作成していくのです。
    この仕事もとてもやり甲斐があり、夢中になっていきました。
    29才の夏、テクニカルな情報を、工業用技術資料という枠からもう少し販促に近いフィールドに
    展開できるのではと思い(気づき)、独立をして試すことにしました。
    1989年9月1日 レイ・クリエーションを創業しました。

レイ・クリエーション 原田 徹朗 代表者プロフィール 1989年9月1日 レイ・クリエーションを創業しました。

得意技

得意技@OFF MODE

レイ・クリエーション 原田 徹朗 得意技@OFFMODE バイク

動くモノが好きです

レイ・クリエーション 原田 徹朗 得意技@OFFMODE ヨット

ヨットもハマりました

レイ・クリエーション 原田 徹朗 得意技@OFFMODE セーリングカヌー

セーリングカヌーもやめられん


レイ・クリエーション 原田 徹朗 得意技@OFFMODE 渓流で山女魚と戯れます

渓流で山女魚と戯れます。
ほんとはボウズ。


得意技@ON MODE

やっぱりものづくりが好きで、デザインも好きでいろいろなことやってます。

大阪デジタルコンテンツビジネス創出協議会
テクニカルコミュニケーター協会
関西情報・産業活性化センター TWの会
関西電子情報産業共同組合
大阪府中小企業家同友会 中央北支部


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金剛登山

気持ちよく疲れます。
登ると判子を貰ってます。

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東横イン

何かとお騒がせだけど・・
10回泊まると1回ただです。

もうチョット詳細

    会社設立前

  • 大学を中退して、とりあえず新聞配達をしていた。
    毎日毎日新聞に広告チラシを挟み込む日々、、
    見るのも嫌だったチラシ(今はフライヤーと呼ぶらいしが)、
    そんなチラシを配達するのではなくて、作りたくなった。
    さっそく、専門学校に入学。一年後、デザイン事務所に入社。
    なぜかすぐに営業部に配属されてしまったけど、夢中になって、仕事をした。


  • ライフスタイル

  • ライフスタイルというほどのものはありません。
    あまり偏らないように、やってます。
    でも今は、仕事が中心になってるかな?
    以前はマラソンをやっていた。。いまは見る影も無い。復活するぞ。。
    この会社をみんなが誇りに思える最高の組織にしたい。。
    と思いながら日々切磋琢磨しております。
    それと船に乗って遠くへ行きたい。


  • 社員から一言

  • とにかく喜怒哀楽がはっきりしていて、社内の雰囲気が一瞬にして変わることが良く あります。
    本人はどう思っているかわからないですが体型のわりに動作は俊敏、よく動き回ります。
    皆の仕事がイケてるかコケているかどうかをかぎ分けるセンサーはスルドイ。


  • エピソード

  • 設立当初は連日徹夜はあたりまえでしたが、日付がてっぺんを回る瞬間にスイッチがオフに・・・
    それは正確な体内時計でした。(おきるのは一番早かった)
    また、アイデアラッシュやブレストするときにコピー用紙の裏紙に殴り書きした内容が
    何故か秀逸だったり(に見えたり)するが後で見返した時に解読不能になることは良くあり、
    制作者を悩ませている。

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